☆American
Psychological Association(APA)参加☆
APA(116th)が今年2008年8月にアメリカのボストンにて開催されました。
APAは心理学の領域においては世界の最先端をいく国際的な心理学会です。その学会で発表採択されるにあたっては非常に厳しい論文の審査がなされます。今年はその審査をくぐりぬけ、なんと・・本大学の院生が主に行った研究5題!が採択されました!!それらを発表しに本大学の院生もAPAに参加しました。
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「たどたどしい英語で、冷や汗をかきながら説明しました。もっと英語の勉強をしなければと痛感!駆け込みで、フロンティア大学院の発表を目指して見に来られた方もいて、注目されているのを感じました。」(M2発表者)
発表しない院生も積極的に学会に参加し、世界の心理学に触れて、学会参加後はボストン大学だけでなく、ハーバード大学も見学しました!皆、笑顔でAPAの参加を無事終了することができました。
「様々な人が多くの研究をしていました。しかしまだ誰も発表していない私が知りたいと思っていることをこれから研究して、世界に対して自分をうちだしていけたらよいと思います。」(M1参加者)
来年に向けて、院生&教員のチャレンジはまだまだ続きます!!
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